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【完全ガイド】最大6%キャッシュバック!話題のTriaカードを作ってみた!

Xを見ていたら、たまたま下記のような投稿に目が止まった。

どうやらTriaカードのキャッシュバックがUSDTやUSDCで払い出しが行われるようになったとのこと。今まで仮想通貨系のデビットカードについては、還元率が高いということもあって興味はあったが発行する踏ん切りがつかなかった。

というのも、キャッシュバックされるものが何なのかがよくわかっていなかったから。

しかし、この投稿を見る限り、USDTまたはUSDCにて払い出しが行われるということは、それはつまりドルでの還元と同等であると言える。本当はドルではなく日本円がいいが、それは致し方ない。

ドルで発行されるということで、これであれば発行してみようと興味を持った。

今まさに発行を考えている人や、これから発行してみようと思っている方に向けて、実際に発行してみたので、その手順を詳細に綴っていきます。

何分仮想通貨についてはそこまで詳しくないので間違っているところもあるかと思いますが、なるべく分かりやすく記載していきます(※2026年2月時点の情報です)

目次

そもそもTriaカードとは?(基本スペック)

  • 概要: ウォレット接続型のVisaデビットカード。チャージ不要で、Metamaskなどのウォレットにある資金(USDC, JPYC, ETHなど)で直接決済が可能。
  • 最大の魅力: なんといっても還元率の高さ。ランクやステーク量によりますが、最大6%程度の還元が狙えるWeb3カードとして注目されています。
  • JPYC対応: 日本円ステーブルコイン「JPYC」に対応しているため、為替変動リスクを抑えて運用できるのが日本人にとっての強みです。

日本で使うと発生する「2つの手数料」

還元率6%という数字だけに飛びつくと痛い目を見ます。

① 国内決済手数料(約1%) Triaは海外発行カード扱いとなるため、日本の加盟店で日本円決済をする際、約1%程度の手数料が上乗せされるケースが多いです。

② 少額決済手数料(Small Transaction Fee) これが最大の罠です。

  • ルール: 50ドル(約7,500円)未満の決済には、最大0.5ドル(約75円)の手数料がかかる仕様があります。
  • 悲劇のシミュレーション:
    • コンビニで1,000円の買い物をした。
    • 手数料が約75円発生(コスト7.5%)。
    • 還元率が6%あっても、差し引き1.5%の赤字
らび金融

実際の手数料とかの注意点は使いながら記載していきます!

アプリをダウンロード・アカウント作成

  • 上記「Triaを始める」ボタンからアプリを入手します。
  • アプリを入手を押します。(ブラウザからも可能みたいですが、今回はアプリでの登録方法を解説します。)
  • Appストアから入手をします。
  • 「トラッキングすることを許可しますか」の通知が出ますので、許可を押します。(これはどちらでもいいと思います。)
  • デフォルトの設定だとEnglishになっているので、言語を変更します。
  • 日本語を選択します。
  • 日本語に変わりましたので、「はじめる」を押します。
  • ここからはアカウントの作成になります。今回はAppleで続行します。(Googleアカウントからも作れます。ただ最近、GoogleアカウントのGemini連鎖バンなどを見てしまったので、Appleからここは作りました。)
  • 続けるを押します。
  • はじめるを押します。
  • 次にアクセスコードの入力を求められますので、以下のアクセスコードを入力してください。(Triaカードは現在β版なので新規アカウント登録時の招待が必要)
アクセスコード(招待コード)

LZVT88HAX6

  • 任意のユーザー名を入力します(利用可能なユーザー名であることを確認してください。)
  • 利用可能なユーザー名となった場合には、その後アカウントを作成を押してください。
  • 続けるを押します。(ここで初めてのXPを獲得しましたと表示がされますが、何に使えるのかはまだよくわかっていません。)
  • 次にFace IDを有効化します。
  • 許可するを押して、Face IDの認証が終わったら、閉じるを押します。
  • 次に通知を有効化します。許可を押します。デモを見られる人は「デモ開始」を押します。不要な方は今はスキップで構いません。

カード作成

カードの種類

項目バーチャルカードシグネチャーカードプレミアムカード
年会費$20(約3,100円)
通常$25
20%オフ
$90(約14,000円)
通常$109
17%オフ
$225(約35,000円)
通常$250
10%オフ
キャッシュバック1.5%4.5%6%
物理カードなしありあり
ATM出金不可可能可能
Apple Pay / Google Pay対応対応対応
発送期間即時利用可4〜6週間4〜6週間
損益分岐点年間$1,333(約21万円)年間$2,000(約31万円)年間$3,750(約58万円)

カードは全部で3種類あります。今回、僕は最大の還元率を取れるプレミアムカードにしました。ご自身の利用予定額、損益分岐点を見ながら、どのカードにするか選ぶといいと思います。

ここからはプレミアムカードを実際に発行した時の手順を載せますが、どのカードも手順自体は同じです。

カード注文

  • 発行するカードの「今すぐ申請」を押します。
  • 続行を押して、次に居住国を選択します。
  • プロモコードを入力する欄が出てきますが、この時点では一旦無視します。(年会費を支払った後にメールでプロモコードが届きます。)
  • 続行を押します。
らび金融

プロモコードに私も最初は間違えてアクセスコードなどを入力していました💦(そういった案内をしていたブログを見ていたので。)

  • 年会費の支払方法を選択します。今回はクレジットカードで支払う例で進めます
  • 続行を押してメールアドレスを入力します。
  • 続けるを押します。
  • 内容を確認した後、「続ける」を押します。
  • クレジットカード情報を入力します。
  • 支払いが完了したら、「購入が完了しました」という画面になります。
  • ここでプロモコードが表示されるので、コピーします。(ここでコピーできなくても、プロモコードはメールでも届いています。)
らび金融

IDARE・PayPayカードともに支払い拒否されました。。。(三井住友で支払いました)

  • カードタブから選んだカードの今すぐ申請を押します。(私の場合はプレミアムカードです。)
  • 前の手順ではいったん無視していた、プロモコードの入力欄に先ほどコピーしたプロモコードを入力します。
  • プロモコードの入力がうまくいけば、合計金額が0円になります。0円になっていることを確認して、今すぐ購入をします。
  • 続行を押したら注文完了です。この次はKYC、本人確認を進めていきます。

KYCを提出

  • ここから本人確認を進めていきます。
  • まずKYCを完了を押します。
  • 次に個人情報を入力していきます。

電話番号を入力する際は、日本の場合は+81を選択します。
その次は先頭の0をぬいた番号を入力します。
例えば、090-1234-9876という電話番号だった場合は、
+81、9012349876
という感じになります。

  • IDを入力します。(私は運転免許証で実施したので、運転免許証の12桁の番号を入力しました。)
  • 職業と年収を選択します。
  • 内容を確認して続行します。
  • 次に住所を英語で入力します。英語の住所の書き方がよくわからない方は、今だとChatGPTやGeminiに教えてもらえればいいと思います。自分の住所をAIに入れたくない人は、例えば数字の部分だけ変えるなどして書き方を教えてもらえばいいと思います。

(Geminiに住所の英語表記を聞いた例)

  • 続行を押したら、KYCの提出完了です。この次は本人確認です。

本人確認

  • 本人確認を完了を押す
  • 続行を押して、言語を日本語に変更します。
  • 続行をして認証を開始します。
  • 同意して続行を押す。
  • 本人確認書類を選びます。
  1. パスポート
  2. 運転免許証
  3. IDカード(マイナンバーカード)
  4. 居住許可証
  • 続行をして認証を開始します。
  • この後は本人確認の案内に従って本人確認を実施します。本人確認書類の表面と裏面の写真を撮った後、動画撮影で本人確認を完了します。
  • 本人確認が完了した後、今すぐ有効化を押します。
  • 利用規約にチェックを付けて署名して同意します。
  • これで完了です。次は物理カードの配送先の住所を入力します。

配送先住所の入力

  • 右上のカードの詳細をタップします。
  • 住所追加を押します。
  • 配送先住所を追加を押します。
  • 署名欄に名前を入力します。
  • 配送先の住所を入力した後、「続行」を押して完了です。

物理カードが届くまでは4週間から6週間程度かかるみたいなので、それまではApple Walletに追加してバーチャルカードを利用しておきましょう。

らび金融

バーチャルカードの利用もこれからやります!!

シードフレーズの設定手順

シードフレーズとは、「デジタル金庫のマスターキー」です。

銀行なら、通帳や印鑑をなくしても窓口に行けば再発行できます。しかし、Web3(仮想通貨)の世界には**「窓口」がありません**。

シードフレーズ(12個または24個の英単語の並び)は、あなたの資産を復元するための唯一無二の呪文です。

  • スマホを紛失しても、これがあれば資産は復活します。
  • 逆に、これを忘れたり盗まれたりすると、運営会社でも絶対に助けてくれません。

つまり、**「この12個の単語=あなたの全財産」**と思って扱ってください。

⚠️ ここで絶対にやってはいけないこと ⚠️
  • スクショを撮る(クラウドに同期されて流出するリスクがあります)
  • スマホのメモ帳にコピペする(ハッキングされると盗まれます)
  • メールやLINEで自分に送る

必ず「紙とペン」というアナログな方法で保存するのが原則です。
【初心者・少額ユーザー向け】 どうしても紙の管理が不安な場合、信頼できるパスワード管理アプリ(1PasswordやBitwardenなど)に保存するのも一つの手です。ただし、「スクショ」や「普通のメモアプリ」よりはマシですが、100%安全ではないことを理解してください。

【中級者・高額運用ユーザー向け】 数十万円以上の資産を入れるなら、絶対に「紙」か「金属プレート」に記録してオフラインで保管してください。 どんなに強固なパスワード管理アプリでも、ネットに繋がっている限りハッキングのリスクはゼロではありません。

  • アイコンをタップ
  • 回復設定を押す
  • シードフレーズを押す
  • 続行を押す。この後、シードフレーズに関する問題がでてきます。
シードフレーズを失った場合、Triaは

回復できません

サポートエージェントなど、誰かがシードフレーズを要求した場合。。。

詐欺にあっています。

シードフレーズにより、ウォレットへの完全なアクセスが可能になります。あなたはその責任を負います

理解しました

問題をクリアしたら、シードフレーズが見れるようになりますので、保管しておきましょう!

らび金融

これでシードフレーズの設定は完了です!

取引所(BIT POINT)から送金してみた

(Tria側での操作)

  • Triaアプリのホームから受け取るを押す。
  • 受け取りたい銘柄の送金アドレスをコピーします。

(BIT POINT側での操作)

  • BIT POINTアプリにログインして、入出金タブを開き、出金したい銘柄の「出金」を押す。
  • 追加・編集を押す
  • 新規追加を押す

(BIT POINT側での操作)

  • Triaからコピーしていたアドレスを入力
  • 氏名を入力して、プライベートウォレットを選択します。追加を押します。
  • 認証メールが届くので、メール内のリンクをクリック。
  • 認証が完了したら、出金数量を入力して、確認画面を押して、出金します。

数分後には無事にBTCが送られていました。

Triaカードにチャージしてみた

  • カードタブからチャージを押します。
  • 今回はTriaウォレットを選択します。
  • チャージする銘柄を選びます。
  • 金額を入力して確認をします。
  • 内容を確認してスワイプします。
  • 数分後にチャージが完了しておりました。

各項目の意味

  • 支払いを完了 (Top Section)
    • 現在、100ドル分の決済・送金手続きを進めている状態です。
  • 予想受取額:$99.48 (Tマーク)
    • 「最終的に手元に残る金額」です。
    • 100ドルから「ネットワーク手数料」などが差し引かれた後の金額が表示されています。右側の緑色のアイコン「T」は、米ドルと価値が連動するUSDT(テザー)という仮想通貨であることを示しています。
  • 予想時間:~60 min
    • 「手続きが完了するまでにかかる目安の時間」です。
    • 仮想通貨の送金は銀行振込とは違い、ブロックチェーン上での承認作業が必要なため、この場合は最大で1時間ほどかかる可能性があることを示唆しています。
  • ネットワーク手数料:$0.929
    • いわゆる「送金手数料(ガス代)」です。
    • 仮想通貨のネットワークを利用するために支払う代金で、これはサービス運営会社ではなく、ネットワークを維持している側に支払われます。

要約すると、

「100ドル分を送ろうとしていますが、約0.93ドルの手数料がかかるため、約1時間後に、あなたの元(または送り先)には99.48ドルが届きますよ」という内容です。

らび金融

実際にチャージされたのは$99.76でした!難しいですね。なんらかの手数料とかレート計算の結果、こうなっているんでしょう。

仮想通貨系カードの落とし穴(税金)

結論:カードを切った瞬間に「利益確定(利確)」とみなされるみたいです

Triaカードでコーヒー1杯を買う行為は、税務上は**「保有している仮想通貨を売却して日本円にし、その日本円でコーヒーを買った」**という扱いになります。 つまり、決済のたびに「売却益(または損)」の計算が必要らしいです。

※本記事は一般的な税務の仕組みを解説したものであり、個別の税金計算や確定申告のアドバイスではありません。税制は変更される可能性があり、また個人の状況によって解釈が異なる場合があります。詳細な判断については、必ず税理士または最寄りの税務署にご相談ください

1. 課税の仕組み(図解イメージ)

読者に伝えるべき計算式は以下の通りです。

【課税対象額の計算式】 (決済時の日本円換算額) - (そのコインの平均取得単価) = 雑所得(利益)

【具体例:ETHで支払った場合】

  1. 購入時: 1ETH = 20万円の時に購入。
  2. 利用時: 1ETH = 40万円に値上がりしている状態で、Triaカードで1万円分(0.025 ETH)の買い物をした。
  3. 税金計算:
    • 買い物額:10,000円
    • 元本コスト:5,000円(20万円 × 0.025)
    • 利益:5,000円 ← これが課税対象!

買い物をしてお金が減っている感覚なのに、「利益が出た」として税金を払う必要があります。これがクリプトカード最大の落とし穴です。

2. 通貨ごとの計算難易度と対策

Triaカードで何を使うかによって、税務処理の難易度が変わります。

① USDC(ステーブルコイン)の場合

  • 状況: ドル円の為替差益が発生します。
  • 計算: 「USDCを買った時のレート(例:140円)」と「カードを使った時のレート(例:150円)」の差額が利益になります。
  • アドバイス: 値動きがマイルドなので計算ミスによるダメージは少ないですが、円安が進んでいる時は要注意です。

② JPYC(日本円ステーブルコイン)の場合【推奨】

  • 状況: 基本的に「1 JPYC = 1 円」です。
  • メリット: 購入価格と決済価格に差が出にくいため、為替差益(税金)がほぼ発生しません。
  • 注意点:
    • DeFiの利益: DeFiで増やした(エアドロや金利で貰った)JPYCを使う場合は、**「取得単価0円」**として計算される可能性があるため、全額が利益とみなされるケースがあります。ここが一番の要注意ポイントです。

③ ETH/BTCなど変動通貨の場合

  • 状況: 価格変動が激しいため、計算が非常に複雑になります。
  • アドバイス: 「含み益」がある状態でカードを使うと、ガッツリ税金を取られます。日常使いには向きません。

4. 考えられる対策

  1. 損益計算ツールを使う: 「Cryptact(クリプタクト)」や「Gtax」などのツールを導入しないと、手計算は不可能です。Triaの取引履歴(CSV)をダウンロードし、これらのツールに取り込んで管理することを強く推奨します。
  2. 「JPYC」をメインにする: 最も計算が楽なのは、取引所や公式サイトで購入したJPYCを使うことです。これなら「1円で買って1円で使う」ので、税金計算の手間が最小限になります。
  3. 事業主・フリーランスの方へ: 事業用の経費(PC購入など)をTriaで決済する場合、「経費計上」と「仮想通貨の売却益」の2つが同時に発生します。
    • 経費:10万円(消耗品費)
    • 決済原資:0.5 ETH(譲渡益の計算が必要) 仕訳が複雑になるため、税理士への相談が必須です。

※本記事は一般的な税務の仕組みを解説したものであり、個別の税金計算や確定申告のアドバイスではありません。税制は変更される可能性があり、また個人の状況によって解釈が異なる場合があります。詳細な判断については、必ず税理士または最寄りの税務署にご相談ください

Triaカード作成・利用に関するよくある質問(Q&A)

年会費はかかりますか?

発生します。利用額に応じて、ご自身にあったカードをお選びください。

項目バーチャルカードシグネチャーカードプレミアムカード
年会費$20(約3,100円)
通常$25
20%オフ
$90(約14,000円)
通常$109
17%オフ
$225(約35,000円)
通常$250
10%オフ
本人確認(KYC)には何が必要ですか?

パスポートまたは運転免許証、マイナンバーカードなどが利用可能です。 海外サービスですが、最近は日本の運転免許証でも承認されるケースが増えています。ただし、スムーズに審査を通すならパスポートが最も確実です。

日本円(銀行振込)で直接チャージできますか?

いいえ、銀行振込には対応していません。 Triaは「Web3カード」なので、仮想通貨(クリプト)で支払う仕組みです。国内の仮想通貨取引所でETHやUSDC、またはDeFiでJPYCなどを入手し、Metamaskなどのウォレットに送金しておく必要があります。 「銀行から振込 → 即利用」という使い方はできないため、事前に仮想通貨を用意しておきましょう。

Apple PayやGoogle Payには登録できますか?

はい、登録可能です。 発行されたカード情報をスマホのウォレットアプリに追加すれば、街中のコンビニやスーパーなどで**「Visaのタッチ決済」**として利用できます。 物理カードを持ち歩かなくても、スマホ一つで決済が完了するため非常に便利です

カード利用時の「ガス代(ネットワーク手数料)」はどうなりますか?

Tria側の技術により、決済ごとのガス代はかからない(または極めて低額)設計になっています。 通常のオンチェーン取引とは異なり、決済の都度ガス代を支払う必要はありません。ただし、自分のウォレットに資金を移動させる際(取引所からMetamaskへ送金など)には、通常通りブロックチェーンのガス代がかかりますので、PolygonやBaseなど手数料の安いチェーンの活用をおすすめします。

まとめ

おつかれさまでした!この記事では、Triaカードの作り方を解説しました。

還元率6%の高還元カードなので、これから僕自身もどんどん使っていって見たいと思います!

アクセスコード(招待コード)

LZVT88HAX6

これからやること

  • Metamask(仮想通貨のウォレット)の開設
  • JPYC EXのアカウント登録・・・JPYCを購入する用
  • MetamaskからTriaカードへのチャージ
らび金融

実際に利用してみて、また手順など更新します!

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この記事を書いた人

お得情報のまとめをX/ブログで発信。
年収減少の転職を機にお得活動に没頭。
社畜で培ったパワポスキルで、様々なお得・キャンペーン情報を図解することが得意。

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